意外とイタイ出費なのがお祝いのお金

3月 21st, 2017

昨年11月に結婚式を挙げた姉がこの4月に出産を予定しています。

お祝い続きなのはいいことだと思うのですが、こっちは出費が続きちょっと経済的に厳しいですね。

だって姉妹の場合はご祝儀に5万円、さらには神前式だったので留袖のレンタル、着付け、ヘアセット、メイクまで頼むとトータルでかなりの出費で姉の結婚式で結局10万円近いお金がかかりました。

でも出産祝いもやはり送らないとマズイですよね。現金を送るとなると現金書留?いくらくらいが相場?

それだとお祝いの袋は必要?簡易書留でもいいの?などなどマナーを調べる所からスタートです。もう銀行の口座番号を聞いてネットバンクで振り込みで済ませてしまいたい気分ですね。

郵便局の窓口が開いている時間ってなかなか行けないし、その為に有給を取るのも・・・どうしようかなと検討中です。

面識のない同士の友達がシンクロしていてウケます

3月 12th, 2017

全く別々のところで知り合った友達なのに趣味やしぐさがそっくりでシンクロしていてウケます。

 
大学時代の友達Aは、公務員、金融系の職場の同僚Bとびっくりするくらいシンクロしています。

 
大学卒業後に入社してBを初めて見たときは特に何も感じなかったのですが、仕事中に前髪をくるくるしながら上目遣いで考え事をする仕草が誰かに似ているなと思っていたらAでした。

 

 

最初はその程度だったのに、最近Aが岩盤浴にはまっていると思ったら、Bもはまりだしたり、Bが台湾旅行したら1ヵ月後にAも台湾に行ったり、Aがショートヘアにしたら、その週にBも紙を切ったりと本当にリンクしすぎていてウケます。何かで繫がれているとしか思えないですね。

 
もちろん私がお互いに特に情報を話したこともないし、写真自体は別に似ていないのでお互いに直接話したとしても伝わらないのがまた歯がゆいです。

メイクの勉強をしてみたいなぁ。

3月 2nd, 2017

私はあまりメイクが上手な方じゃありません。でも、幼稚園のママさんとかで、きれいにメイクしている方はすごく素敵だなぁと思います。

 

若いころは何度かデパートの化粧品売り場に行ってお化粧を教えてもらったりもしたはずなんですが、まったく身になっていませんね。

 

高いお化粧品を買わされただけだった苦い思い出です。

 

いつも不思議に思っているんですが、皆さんどうやってお化粧を覚えているのでしょう。

 

やっぱり皆さんインターネットの動画とか、雑誌とかなのかなぁ。

 

この前、美容室でお化粧をテーマにした女性誌を読んだのですが、わからない横文字が多すぎて笑ってしまいました。

 

ずいぶん時代に取り残されているようなので、ここは頑張って勉強しなくてはですね。

 

以前にスキンケアとかメイクの資格があると聞いたんですが、その勉強でもしようかな?

貯金してカメラを購入したい

2月 19th, 2017

サラリーマンのこずかいでは、よほどちまちまと節約しない限り、お金なんて貯まらないです。

 

決して贅沢しているわけでないのにと、いつも思っています。自分の自由になるお小遣いがある人がうらやましいものです。

 

 

でもそんなことばかり言っても、即座に貯金できるものでもないので、こればかりは日頃の節約にかかってくるといえます。

 

 

サラリーマン人生はあまり人生をパーッと使う機会もなかったか、いや確かに住宅ローンは大きな買い物でした。

 

 

なにより、大きな家計の負担である住宅ローンにより、すべてが犠牲になっているような気がしてなりませんが、一般的な家庭もそうなのでしょうか。

 

 

今振り返ってみても、サラリーマン人生がよかったのかどうかいまだにわかりません。人生の検証はいずれじっくりとしてみたいものです。

 

 

こんな事を考えていると、若い世代の人達が本当に羨ましくてなりません。

 

 

何をするにしても思い切った事ができますからね。

蜂の子のサプリメントを選ぶなら、さなぎに注目?

2月 17th, 2017

蜂がサプリメントになっている、って知ったのはつい最近の事です。親戚のおばちゃんが耳鳴りがひどいから、最近はこれ飲んでいるのよって話をしてくれた時に教えてくれたのが蜂の子のサプリメント。

 

最初は何それ?と思って話を聞いていたんですが、どうやら蜂の子のサプリメントというのは、キーン、という耳鳴りに対して効果があるらしくて、それこそ夜もまともに寝れないような耳鳴りの症状がある人はわりと飲んでいる人が多いんだそうです。

 

そして、蜂の子のサプリメントの原料というか、何でできているのか?という話になった時です。

 

私はそれまでの話の流れで、いわゆる蜂の子どもが原材料として使われていると思っていたのですが、どうもその先入観ずれていたみたいですね。

 

確かに蜂の子どもではあるのですが、蜂の子のサプリメントに使用されているのは、蜂の「さなぎ」なんだそうですよ。

 

あのブーン、といって飛んでくる蜂の状態のもう一つ手前の状態であるのがさなぎですが、それがものすごく栄養があって健康によく、結果として耳鳴りの対策になるんだそうです。

 

ちょっとあまりにも意外でした。あのグロテスクなものを食すって私にはイメージができませんでしたから。

 

さらに話は進んで、どうやら蜂の子のサプリメントの品質が決まるときには、この原料となっているさなぎがどれだけ栄養を蓄えているかがポイントになるとか。

というのも、さなぎというのは、成長するにつれてどこかで栄養のピークを迎えるんだそうです。

 

それよりも前でも後でも、品質の高い蜂の子サプリメントを作る為にはダメみたいで、ちょうど良い時に収穫をするのが栄養満点の蜂の子のサプリメントを作るためには大事なんだそうです。

 

そして、一般的には卵から21日目のさなぎが一番栄養価が高いで解説されているように、21日目のさなぎが栄養満点の状態みたいですね。

 

これは裏を返せば、21日目のさなぎが使われているものが蜂の子のサプリメントとしては最も品質が高い、といえそうですよ。

月曜日が待ち遠しいです。

2月 8th, 2017

数年前からじわりじわりと体重が増えてきました。

 

 

自分で気がついていたのですが、その事実を認めたくなくて知らんぷりしていました。

 

 

でも見た目に変化が出てくるので、そのまま無視するわけにはいかず、意を決してダイエットをすることにしました。

 

 

運動が大嫌いな私は、食事面の見直しを徹底しました。

 

 

甘いものが大好きな私は、食後のおやつが欠かせないのです。

 

 

量は少な目にしていたのですが、毎食後食べるとなると結構なカロリーです。

 

 

なのでおやつを全て排除しました。

 

 

そのお陰で、体重はぐんぐん落ちてきました。

 

 
でも全然楽しくないのです。

 

 
なんとなくイライラもしてきます。

 

 
たまには甘いものでも食べないとモチベーションが上がりません。

 

 
なので毎週月曜日はおかしを少しだけ食べるようにしています。

 

 
大嫌いだった月曜日が、今はおやつのお陰で大好きになりました。

これが終わったら死のう、という気持ち

1月 31st, 2017

少し落ち込んでしまうようなタイトルでごめんなさい。

 

でも違うんです!!

 

意味合いとしては、「明日世界が滅亡すると本気で思って行動せよ」

 
今日を精一杯生きようぜ、ということ。

 

いろいろと考えることがありまして。

 

私は人生で一体何を本気になってやったことがあっただろうか、と思ったのです。

 

人生がうまくいかないなあとか、この仕事つらいなあとか

 

早く解放されたいとか、こんな生活もう嫌だなとか、そんな愚痴ばっかり考えていたんです。

 

でも、それって傲慢だと気付かされました。

 

今ある生活が当たり前、だから嫌になる、解放されたいと思う。

 

恵まれていることに気が付いていない、傲慢な自分になっていたんだと思います。

 

 

まじめなことをいうようで興ざめかもしれませんが

 

 

「死ぬ気でやれ」という言葉は

 

明日死んでもいいくらい気合を入れて、周りに感謝して、今の現状を有難く受け止めろってことなんだなと

 

そういう結論に達しました。

 

現状がうまくいっていない人や、もうヤダこんな生活、と思ってる人。

 

一度、「これが終わったら死んでしまおう。だから、これは大事にしてみよう、最後だから」と思って行動してみると

 

意外とうまくいくかもしれません。

 

私も今から、試してみようと思います。

初めての健康診断

1月 21st, 2017

子供が三人、ようやく学校に上り、自分の時間が持てるようになった最近です。

仕事を始める前に、自分のことは後回しになっていたこの15年。

そろそろ病気にならないように検診に行かなくてはと、初めて近くのホームドクター的存在の健康診断に行くことにしました。

いつもは三人の子供の付き添いでドクターに診察してもらっていましたが、いざ自分の体を診てもらうとなると恥ずかしくなりました。

身体測定と心電図、血圧測定、血液検査、など一般的な検査のみで結果を見せてもらうと、全ての数値が年代性別の平均値で、とても健康だとのことでした。

育児と家事と自分の体には全く手をかけていなかったのに、こんなによい数値が出るなんて驚きました。

要するに、自分に特別に手をかけずとも、健康で居られたこの15年だったということで、これからも今の生活スタイルを維持して健康的に過ごしたいと改めて思いました。

健康の為にっていうと、なんだかめんどくさい事が多いような気がしますが、まあ仕方がないですね。

 

ちなみに、今は小学生でも健康診断のことについてよく話し合われているみたいですね。

 健診・保健指導のあり方 |厚生労働省

元旦から始めた行動とは。

1月 11th, 2017

元旦にとあるコーヒーストアの福袋を購入した。

大晦日に深夜までテレビを見ていて、数時間寝て、早朝に起きて自転車に乗り、誰もいない道路を1人繁華街へ向かった。

久しぶりに自転車に乗ったものだから足がだるくなった。全くもって運動不足です。

お店の開店時間よりまだ30分以上あるっていうのに既に店舗の前には100人ほど人が並んでいた。

なかなかの人気だと思ったので、慌てて最後尾へ向かった。

10分ぐらいスマホで遊んでいたらコーヒーショップの店員さんが整理券を配り始めた。

私がもらった整理券は91番だった。これは時間がかかりそうだと思いつつ。

整理券をもらったら、あとは今日中に引き換えれば問題ない。

一度列を外れて別の店舗へ向かった。

しかし、既に整理券は配布済みで店舗前はガラリとしていた。やっぱり一日に何個も購入できるわけないか・・。

年賀状の代わりのメールについて思うこと。

1月 3rd, 2017

年も押し迫り、年越しに向けていろいろな準備に追われる日々が続いています。

年末の旅行の準備や年明けに配るお年賀の準備もそうですが、年賀状の準備も大事なことの一つです。

毎年、はがきを買ってお送りする方の顔を一人一人思い浮かべながら宛名を書いたりコメントを書いたりしていますが、もう十年ほど前から、そういえば年賀状を書かない人が増えてきたなあと思い至りました。

年賀状のやり取りをしていた方と不仲になったということではなく、新しく知り合いや友人になった方とは「あけましておめでとうメール」を送信して年始の挨拶にすることが増えてきたのです。

可愛らしい絵文字もありますし、メールをお送りするのが楽しいです。

何より楽で助かります。

年賀状を書かないと、相手にこれからもよろしく、という気持ちが伝わらない、などという人がたまにいますが、そもそもそういう気持ちは年賀状でしか伝わらないというわけでもないので気にしていません。

年々、年賀状を書く人が減り続けているという報道も耳にしますし、同じように形式にとらわれない人がどんどん増えているのでしょう。

年賀状を書くのはもちろん楽しいですし、お正月の風物詩でもあります。

個人的にはこれからもずっと残ってほしい風習です。

しかし携帯メールでの年始のご挨拶もこれからどんどん増え続け、いつかは手書きの年賀状と同じ「お正月の風物詩」になるかもしれません。

時代ってどんどん変わっていくんだなあと、ふと考えてしまった年末です。

それと、ちょっと気になった記事があったんですが⇒総務省|寄附の禁止

政治家の人って安易に年賀状を出せないみたいですね。公職選挙法のからみで。まあ、いろんな規制をかけないと、妙なことをする人が多いですからね。