遅寝遅起きになってしまいます。

お父さんもお母さんも、6時には帰るので、保育園に行っているお子さんは幸せだと思います。

 

時代は違ってきました。お父さんが早いのです。羨ましいです。

 

小さいお子さんのいるご家庭は、お父さんの帰りが早いです。出勤も遅いので、どうなっているのかとも思いますが、働き方は実質、変わっているのです。

 

自主的にかえることができています。

 

昭和時代になったのではないでしょうか。昭和30年頃を想像しています。夜も早く眠ります。健康的です。

 

生活は、早寝早起きの方と、遅寝遅起きの家とに分かれているようです。

 

どうしても、学校に子供が行くようになると、遅寝遅起きは、免れないのです。もちろん、うちも例に漏れることなく遅寝遅起きです。

 

早く寝ようとしても、あれもしなければいけない、これもしなければいけない、となるとどうしても時間が経ってしまい、遅くなってしまうのです。